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外壁塗装・屋根塗装

一般塗装について

塗料は「塗り替え」のキーポイント

塗料の選択には、住まいに合った機能や性能があります。

もちろん住環境を考えた「塗り替え」をしたいものです。

POINT

決め手になるのは塗料と塗り替え仕様です。

とくに外壁部分は、塗り替え面積が大きいため、

塗料の選択によって仕上がりのイメージに大きく違いが現れます。


また、昨今の少子高齢化、環境問題等々と住宅を取り巻く様々な事情からも、

大切なお住まいをより永く、より美しく保つことが重要な課題となっています。


そこで「塗り替え」を際立たせる<機能特性><コスト特性>のポイントを

ご参考にしていただき、弊社と充分にご相談いただいたうえで、

最高の塗料と塗り替え仕様をお選び下さい。

使用塗料について

一般塗装1

一般塗装2

※画像をクリックすると大きい画像で見れます

<機能特性>

1.耐候性・・・外壁の劣化・汚れを促進する風雨や

  紫外線などの自然条件から壁を保護する機能です。

2.低汚染性・防藻防かび性・・・ゴミやかび、

  ホコリが付着しにく、外壁をきれいに保ちます。

3.透湿性・・・湿気は建築部材の大敵。

  外から雨水を通さず内部から湿気を放出する機能です。

4.弾性・・・ ひび割れを放置しておくと、外壁のはげ落ちや

  漏水の原因になります。弾性塗膜には、下地のひび割れを

  表面で食い止める柔軟性があります。

<コスト特性>

1.耐用年数・・・次の塗り替え時期の目安になるのが、

  それぞれの塗料の耐用年数です。塗料価格が安価でも

  耐用年数が短ければ、実質価格は割高になるわけです。

【鉄部、木部の場合】

 OPオイルペンキ<アクリル塗料<ウレタン塗料

【外壁の場合】

 アクリル塗料<単層弾性塗料<

 水性ウレタン塗料<セラミックシリコン塗料

光触媒

施工の流れ

塗装施工1

足場架設・養生

足場を組んで安全な現場を作り、飛散防止ネットで
養生します。
 養生って何ですか?
 塗料が飛び散らないようにシートを被せることです。
植木や車、門扉などにも細心の注意を払います。

水洗・下地補修/調整

洗浄機使用などで、ホコリ、汚れ、藻、コケ、カビ等を
洗い流し清浄な面にします。外壁の不具合箇所を
適切な工具を用いてケレン除去したあと
シーリング処理します。欠損箇所は修製材を用いて
補修します。
 下地補修では何をしますか?
 汚れをキレイに洗い出した後に、
ひび割れを埋めたりして表面を美しく整えます。
この作業の出来が、後の仕上がりにおおいに影響します。
植木や車、門扉などにも細心の注意を払います。
塗装施工2

外壁塗装

外壁を下塗り、中塗り、上塗りの順で塗装します。
 イヤなにおいはしませんか?
 水性塗料を使用の場合はシンナー等を
用いませんので、 イヤなにおいが無く
取り扱いも安全で人と環境に優しいです。
塗装施工3

屋根塗装

風雨・紫外線対策として、充分な下地調整をした後、
特に耐久 性に優れた塗料で塗奏します。
 屋根の塗料は違うのですか?
 最も過酷な自然条件にさらされる箇所ですから、
上塗りに は特に耐候性の優れた塗料を使用します。
塗装施工4

鉄部、木部塗装

破風板・軒天をケレン、清掃後下塗りします。その後、
破風板、 軒天、スチール箇所の仕上げ塗装をします。
 鉄部や木部では何に注意しますか?
 ベランダの手すり等の鉄部は、旧塗膜の
はがれ、さびへ の対応をします。
また木部は割れや腐食の防止に重点を置きます。
塗装施工5

足場解体

周囲の安全に留意し足場、
飛散防止ネットの撤去作業をします。
 雨の日も作業しますか?
 申し訳ありません。雨の日の作業はお休みです。
従って天候によっては作業日程に
変更が出る場合もあります。
塗装施工6

点検・引き渡し

塗装面をチェックし、必要であれば手直しして、
塗装作業を終 了し、周辺を清掃します。
 後片付けもしてもらえるのですか?
 もちろんです。撤去作業の後、
周辺の清掃をおこないゴミも弊社が持ち帰ります。

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